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人はこの地球というインキュベーターの中で育てられているんですね。
太陽からの光というエネルギーで地球というシステムが
絶妙なバランスで生命活動を行える空間を駆動させているんですね。
太陽光線がなければ大気や海洋の地球規模の循環が止まってしまい
内陸部に雨が降らず乾燥した死の大地となるでしょう。
地球号を動かす原動力ですね…今日の強烈な日差しを浴びながら
つらつらとそんなことを思い返していました。

先週の土曜日、夜久野温泉のマルシェという食事処に行きました。
地元の婦人会のかたで営業しておられるそうで、私は蕎麦を頼みました。
ダシも蕎麦もとてもよく出来ていて、とても美味しかったです。
手作りで作られている誠実な印象です。店内も大変賑わっていました。
地元だと美味しいと口コミで広まっているそうで、ナルホドと感心してしまいました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

お店の入口です、地元産のお土産も沢山あります。

広い駐車場があります。

テーブルにお花がイケてありました、店舗の地図もつけておきますね。
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ニコラ・テスラの研究テーマも突き詰めれば「振動」、そしてそれに伴う「共振」
だと思う。
ある何かが振動して、それによって「波」が生じ他のなにかを
動かし、それによって「共振」する。
振動にはとても重要な何かがあることだけは断言できる。
四面体のテンセグリティシステムが振動する為には、6つの辺の長さが
変化しなければならない。
そして4つの構成要素である4つの頂点自体が更にマクロなレベルで
4つの頂点と6つの辺を持つシステムであり、更にマクロな
レベルへと敷衍していく。
ある仕事なり作業なりの効率を劇的に向上、もしくは問題を解決するためには
今自分の視野にある目の前の事象から一段以上抽象度を上げて
思考しなおすと、解が得られやすい。
目の前の視野だけで考えても5割の向上は難しいだろう。
とにかく早くやるという選択は最悪に近い答えだろう。
抽象度が上がった思考なら効率も無限大にさえ可能だ、
つまりその仕事の必要性自体を問えるなら、やらなくてもすむという解決策があるからだ。
他者を蹴落とすことが第一義の分野の行為は進化に最も遠いトピックになる。
そういう時は過去に使い古された利益にむらがるからだ。
進化のプリセッションの力が働くのは「他の誰も」やらない、
「自分の目の前」にある仕事、課題のことだろう、それでこそ
この世に生を受けてきた目的も達せられるだろう。
生活のためのテクノロジーを個人の手に取り戻す試みだと自分では理解しているのですが
非電化工房というところが面白い活動をされています。
後、ここで1年間学ばれるために合宿しておられる方のブログも普通の方の知識のレベルに比較的近い
見方の情報があって面白いです。
非電化工房弟子入りブログ http://plaza.rakuten.co.jp/hidenkawwoofer/
ご自分で家を建てたり、太陽光発電で電力をまかなおうとされたり、
DIYに興味がある方もとても興味深く見れると思います。
大変そうですが、しかしとても面白そうです。
何十年もローンを組まずとも家って自分達で建てられると希望も持てます。
今日は冷たい雨がふってます、明日は雪かな?
モノを作る時にこれが必要になりますが、なかなか慣れてないと
大変です。
機械的に覚えようとしてもすぐ忘れてしまいます。
そこで効率のいい覚え方があるとずいぶん楽です。
ポイントは2点あります



