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国債や国の借金というギミックはとうとう未来に生まれる子供達にまで
生まれるまえから借金づけで破産させるということに成功している。
つまり、破産者は金を借りようとするだろう、銀行から。
資本主義に全的にコミットする以上、金を借りざるをえない。
この場合国は債権者であると同時に債務者だ。
債務者は国債を購入したもの、つまり国民とされるが、実態は
大部分の貨幣を占有している銀行家だ。
銀行ではない、銀行という法人はある少数の個人の支配化にある。
この現実の世界を皆が理解する時がくるのだろうか。
これから抜け出し幸福に暮らす選択肢があるだろうか。
生まれるまえから借金づけで破産させるということに成功している。
つまり、破産者は金を借りようとするだろう、銀行から。
資本主義に全的にコミットする以上、金を借りざるをえない。
この場合国は債権者であると同時に債務者だ。
債務者は国債を購入したもの、つまり国民とされるが、実態は
大部分の貨幣を占有している銀行家だ。
銀行ではない、銀行という法人はある少数の個人の支配化にある。
この現実の世界を皆が理解する時がくるのだろうか。
これから抜け出し幸福に暮らす選択肢があるだろうか。
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