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ここで電力網をグルッと一周つないでしまえば、時間帯によって
電力消費量に差があるため、例えば昼間に電力がたくさんいる時に
地球の裏側の遊んでいる発電設備の電気を融通することで
トータルの発電設備を格段に減らせるようになるわけです。
電力の使用量は時間帯によって大きく変動します。
例えば工場が本格的に稼働する昼間は深夜に比べ電力消費量は
多く、そのピークをまかなえるだけの規模の発電設備を作らなければ
いけない訳ですが、他の時間帯は能力があまり、設備が遊んで
いるわけです。
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私の住む地域の広葉樹が大規模に枯れるという被害が
広まっている。
今まで、杉や檜、松などの針葉樹が伝染性の原因で枯れる
ことはあっても、広葉樹が広範囲に枯れるということは聞いたことがない。
新種の寄生虫が媒介されて広まっているという。
もしこれが誰かが意図的にやっているとしたら、その人物は
シナジーの効果をよく理解しているにちがいない。
どんなに無駄なことをしようとも
どんなに愚かなことと思われようとも
そのとき その状況で その人なりの判断で
その人なりの決断をしたのなら
やっぱりその行動は
それなりに認められるべきことだと
私は思う
例え 滑稽で稚拙であろうとも
それは その人の より良く生きようとした
なによりの証であると だれが否定できるのだろう
貨幣と富の概念の間違いが、現在の社会の問題の根源にあるように思う。
フラーの言った、彼の言う「富」、つまりそれ自体が人間の生存、繁栄に役立つもの
と言う概念を共有する人口が増えれば増えるほど、今までの欺瞞は露わにならざるを
得なくなる。
私には、現在のマスコミで決まりきった建て前である欺瞞は
ウェブの個同士のコミュニケーションの増大の前に、崩壊寸前のようにも思える。
そして、それを一度で核心を理解させるのは、芸術と技術と科学を
一体化した、新しい何らかのアイコン、若しくはそれを作成する人だろうと思える。
子供が圧倒的なスピードでドンドン成長するのは
世界を、宇宙を信頼しているからだろう。
大人の成長スピードが一般的に鈍化、もしくは停滞、退化するのは
宇宙への信頼が減少、もしくは不信にとって変わられるからだろう。
信頼すれば、行動し、不信に捕らわれるほど滞留する。
不信は自らへも向けられる、この場合の自分はたった今までの過去の自分だ。
そして過去の自分も、他者としての「世界」に含まれる。
自分を信じられないというのは、自分という他者を信じられないということだ。
これではない、違うのだ
それを言い表そうとすると、途端にありきたりな言葉に置き換わってしまうけど
そうではないのだ
なにか、大事な、やらなければいけない・・・なにか、なにかがあるのだけれど
遊んでいても、心から楽しめない、ちがう、ちがうのだ、これではないのだ
なにか大事な、やらなきゃいけないことがあったのだけれど
だが、やろうとするたび、決まってなんだか微妙に的を外してしまう
やろうとしていたことは、これだったのかと、すぐにいぶかってしまう
でも、確かに何かがあったのだ
やらなきゃいけない、何だかとっても大事なことが
なにかが いつも私をせかす いつも頭の片隅で 小さいけれど 確かにずっと
とても大事なことのように思えたのだが、誰かに話した途端、よく似ているが
別のなにかに言いかえられてしまう
それでは何だか足りないし、何かが欠けているように思うのだが
周りの人々は、用意されたコトバで取りあえず当てはめたのでと、
食い扶持を稼ぐためにどこかに行ってしまった
ワタシも一旦モヤモヤを机から追いやって、稼ぐためのやりかけの仕事を広げようか
ところで一体何だか大事な、何か特別な、やらなきゃいけない
なんだかが、あったような気がするのだが、一体それは何だったのか?
一体今まで何回こんな気持ちを味わっただろう
一体これから何回こんな気持ちを味わって、そして死ぬのだろう
私があるときから常に気にかかっていた人物がいる。
そのアメリカ人はある意味現代の産業社会の物質的豊かさを
為す上で非常に大きな役割を果たした人物といえると思う。
彼の知識の仕事への適用が著しく生産性を高める契機且つ
基本的形而上の要素として工場でなされ、飛躍的に効果が上がった
膨大な豊かさをこの世にもたらしたともいえるこの人物は
経歴からしてかなり風変わりで、且つ自分をある意味捉えてはなさないものがある。
人の思考の発展と深化の仕方もシナジェティカルな形をとりながら
成長していくようだ。
様々な記憶や思考が相乗的に影響しあいながら変わっていく。
