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豊岡に寄ったときに面白いお店を見つけました。
レンタルビデオのお店の前にたこ焼きやが出来てました。
ひっきりなしにお客さんが寄ってました。
けっこうおいしいそうな匂いでした。
今度よってみようと思いました。
店員さんもエライキリッとした感じの男の人でした。

但馬 観光-CA380333.jpg



フラーがフラードームを提唱、発明してから数十年が過ぎましたが、その発展形とも言える


住居の新展開が広まりつつあるそうです。


 


ジャパンドームハウス http://www.dome-house.jp/index2.html


 


なんと発泡ポリスチレン製のドームハウスで基本約7日間で外装の施工ができるそうです。


しばらくすると、ドームハウスがあなたの近所でも立つ日も近いかもしれません。


 


もちろん長所だけでなく、短所もあることでしょうが一見の価値はあると思います。


 


防水面で木製コンパネを張り合わせるフラードームは不利であり、それが広まらなかった


原因であるといわれていますが、現在では塗るだけで防水処理ができる塗料や高品質の


ラバーシートなど屋根の防水関係の資材も進歩していますので、その欠点も解消されつつあるのでは


ないでしょうか。


 


より少ない資源でよりよい効率を衣食住で達成することが人類の永続的な発展のためにかかせないと


フラーは提唱していました、また、住環境の新規のテクノロジーが社会に行き渡るのには約50年の


遅行スパンがあるともフラーは言及していました。


その予言が現実のものになろうとしているのでしょう。


 


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熱の伝導は物質的だけではない、人間の精神間でも伝導する。

人間の脳は導体の神経細胞の塊なので、精神活動はそれ自体が
電磁波を外部に発し、他者の脳神経細胞に電磁誘導を起こす
これを触発とも呼ぶし、共振とも呼べる。



熱の伝播も原子間の「共振」だ。




幼児は年齢が低いほど、産まれたてに近いほど
成人が四六時中抱いている雑念や妄想とは無縁なので
マインドが働く時間が大部分となる。
成人になってからマインドを働かせるためには
仏教のある部分の修業方法が効果的だろう。
雑念や妄想は他者からの概念の強制的入力や自己保身の動機
から起こる感情の現れから起こる。
何も悪感情を想起しない瞑想の時間を取ることは
それだけでも価値がある。
逆に言えば悪感情が自らに起こす悪影響は計り知れない



マインドの働きを妨げるのは、日々私達の頭に想起し続ける
妄想(恨み、怒り、不安、騙す、自分の利益だけ考える、羨む、妬む)
だろう。

よって何もしないと雲霞のごとく湧き続ける妄想を行う
精神活動システムを調整するテクニックの実践が必要になる。




フラーの言っていた言葉


大きな力に真っ向から逆らってはならない、それを利用する。


なるほどと思う、か細い個人が取るスタンスにも理にかなった
ものがある。



中央銀行なら社会に景気と不景気更には、 バブルと大恐慌を起こすことは 十分に可能だ。

通貨の供給量をどんどん増やし、生産設備を
急速に増やさした頃合を見計らって、
輪転機のスイッチを止めればいいのだ。

いや、現代の電子商取引の発展で
それはモニターに単に映し出される数字で操作が終わる。
そこではもう、ゴールドの引換券の名残であった「紙幣」さえ
現実に刷る必要さえない、実物を回収する必要さえない。

過剰になった生産能力と引き締めた通貨の供給量の
差で30兆円の需給ギャップと騒ぎ立てれば
これから先のデフレは不可避と刷り込ませる。

これから先の作られた大激変をどう生きればよいだろうか?
私達には頭脳がある、未来へと伸びていこうとする「マインド」がある。

目の前の情報機器がある、無料に近いコストでテクノロジーを学べるツールが。

もし、車で30分以内にホームセンターにアクセスできるなら、その人はついている
ある人はテクノロジーを用いてホームセンターの材料から大気圏外にも
到達可能なほどのロケットを個人的なグループで開発することを成し遂げた。

強欲な300人の人たちも、私達の頭の中までは強奪できない。

自然は常に変化を起こすものに、未来への可能性をもたらしてきた
そこにはあきらめも絶望も必要ではない、必要なのは現実の一歩を踏む行動だ。

自由はある、私達の中に。




バックミンスター・フラーの著書、クリティカル・パスという本に
フラーの自己実現に対する項目がありますが
その内容は多くの人は驚かれると思います。
私もこんなことを実際に行ったのか?万人に適応するものか、
にわかには信じられないくらい常識からかけ離れて真の意味の
ユニークさとはこういう場合に使われるものではないかと私は思います。

内容についてはまた後日述べようと思います。



前のブログの画像はさるすべりの花です白とピンクの二種類あって
ここらではあちこちにピンクの花を咲かせていて目を引きます。
白も咲いていますが私はピンクが好きですね。