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人体はテンセグリティ構造だという、骨と腱・筋肉、皮膚。
では樹木はどう理解すればよいのだろうか?
第三者から見て同じ行為、状況に遭遇しても
人格が違えば全く別の経験を持つ。
人格が違うということ、それ自体が脳内にストックしている概念の
種類が異なるからだ。
概念という枠組みを通してしか、人間は外界を認識できない。
読書に価値があるとすれば、やはり「概念」のレパートリーを増やすのに
ある場合に役立つからだろう。
もちろん、なんでも読めばいいわけではないのは言うまでも無い。
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